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クリエイトコスモ株式会社はチーム・マイナス6%に参加しています。
当工事店にできることは、環境対応型の材料を使用することのほかに、防水・塗装・足場の金額を抑えて、屋上緑化を実施しやすくすることです。
最新情報
みどりの町並み創出埼玉フェア2008
期間:2008年9月13日(土)〜14日(日)
時間:10時〜16時まで
場所:さいたま市鐘塚公園 (さいたま市大宮区桜木町1−7−8)
今回のフェアでは、屋上緑化、壁面緑化、庭造りの提案、技術、方法・・・が、一般来場者にわかりやすいように展示されます。
当工事店では、大日化成株式会社様と「特殊軽量薄層芝緑化システムモク芝マット」(大日化成株式会社)を使用した屋上庭園の提案、緑化防水、緑化基盤の紹介をいたします。
(2008.9.3)
さいたま市屋上緑化助成金交付の第一号は、当店の現場です!
助成金認定番号第20-1号、交付金額1,000,000円。
第1号というのが、当工事店としてうれしいですね。
ありがとうございます。
工事開始はもうすぐです。
当工事店のwebサイトで、写真入りで緑化防水〜屋上緑化までの施工手順をご紹介いたしますので、お楽しみに。
(2008.9.6)
仕事に対する姿勢
正直に、真面目に仕事に取り組み、品質の高い、本物(保証書を発行し、故障が起きない)をお客様に引き渡すこと。
「この考えを持って仕事をしない限り、良い仕事などできるわけがない。」と考えます。
information
地球温暖化、環境破壊、温室効果ガス6%の削減、・・・環境問題が騒がれている今、ヒートアイランド現象対策として、省エネ効果のある「屋上緑化」を!

地球温暖化が世界的に深刻化している今、地球に住む私達は意識を高め、真剣に環境問題に取り組んでいかなくてはなりません。
当工事店にできることは、環境対応型の材料を使用することのほかに、防水・塗装・足場の金額を抑えて、屋上緑化を実施しやすくすることです。
そして、その他にできることとして、当工事店のWebサイトやblogで、「環境保護・エコ」についての情報を発信し続けていくことです。
工事店に直接、工事を依頼することによるメリット って何?
当社は、建設業にありがちな重層下請けの頂点に立つ営業会社ではなく、地域密着型の工事店です。
ご存知のように、大手だから安心、という神話は既に崩れ去った今、パソコンの普及により、インターネットで当社のような地域密着型の工事店へ、直接工事を依頼されるお客様が大変多くなりました。

当工事店は、インターネットで営業をしています。
その為、営業費としてかかる人件費及びチラシなどの広告費、その他の経費を抑えることが可能です。
(Webサイトも経費を抑えるために、自社で作成しています。)
以上の企業努力があるため、当工事店が、地元の工務店様、またはリフォーム業者様の工事を下請けとして、工事を請け負う時の直接の請負価格を皆様に、上乗せすることなく、そのままご提供することが可能なのです。
(*金額にすると、20〜30%は安くなるのではないでしょうか。)
防水の保証はだいじょうぶ?

防水の改修の場合は、防水保証は10年です。
(但し、部分的なワンポイント施工の場合は、保証の対象外となります。)
例:ウレタン塗膜防水、10年保証の場合です。
*フッ素コート塗布(10年間塗り替え不要)
*遮熱コート塗布 (10年間塗り替え不要)
*通常コート塗布 (5年後、当工事店による塗り替えが必要です。)
当工事店の緑化防水+屋上緑化の場合は、緑化の下になる箇所の防水保証は15年 、防水層が露出する箇所は最長10年の防水保証となります。
防水保証書に対する当工事店の考え方
保証書を発行する際に、会社の社判と代表取締役印を押していますが、いつも個人の実印を押している、という感覚で捺印しています。

例えば、発行した防水保証書が期間限定であるとはいえ、その間に工事の欠陥が原因で事故があった場合、信用をなくした上、修理をすることになります。
これがどれだけ、自分の首を締め付けることになるのか・・・
考えただけでも恐ろしいことです。
「実印を押すことができないような仕事はしない!」
これが、当工事店の職人社長の考え方です。
工事が終わった後、雨漏りしたら、すぐ直してもらえるの?

もちろん迅速に対応いたしますので、ご安心ください。
当工事店は、何よりも信用を重視しています。
工事完了後も雨漏りが止まらなかった場合は、雨漏りが止まるまで責任を持って、工事をいたします。
今までの雨漏り調査・診断の調査結果の中でも「雨漏り」の原因は一箇所だけではなく、複数箇所から水が浸入し、一箇所から雨漏りがしていた、ということもありました。
お任せください。
雨漏りは必ず、止めてみせます。
防水と造園?違うと思うけど、どうして一社でできるの?
屋上緑化をする場合、防水、造園のエキスパート、そして屋上緑化(スカイフロント コーディネーター)の有資格者が必要になり、さらに屋上庭園などを造る場合はガーデンデザイナーが必要になります。
その為、当社の1級防水施工技能士、1級造園技能士、1級造園施工管理技士、スカイフロントコーディネーター、ガーデンデザイナーの有資格者である職人社長の安藤が実際に現場施工をしています。
だから全てを1社で施工できるのです。
この点が他社とは大きく違うところであり、営業会社ではない当工事店のセールスポイントなのです。

写真:東京都墨田区O様邸、外壁塗装+防水改修+藤棚工事
2008年3月完成、一級造園技能士による藤棚作成後の写真です。(まだ足場が残っているので、グリーンの落下防止ネットが張ってあります。)
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